「採用面接マニュアル」
初めての面接でも欲しい人材を見抜くことができる
「面接シート」付き
面接官が必ず陥る落とし穴を強制的に回避できる
「あなたの会社に合わない人」を採用する前にこの続きをお読みください。

まずはお客様の声を紹介いたします。

case01: 社会保険労務士安藤事務所 社会保険労務士 安藤龍平 先生
http://www.soyogo.jp/

before after イメージ 社会保険労務士として、人事の専門家として、また採用活動を実際に行う経営者として、正直疑問でした・・・。
このマニュアルを読んで理解しただだけで「はたして良い人材が来てくれるようになるのか?」と。
 
マニュアルとは別に、著者の稲田先生自身については、以前より社会保険労務士として、また採用・面接のコンサルタントとしてその実力を知っていました。
稲田先生はプロの社会保険労務士として人事・労務をマスターして、企業の人事部に転職し、第一線で採用活動を成功させた実践者です。
 
しかしマニュアルに対しては半信半疑の気持ちのなか読み始め、私自身の事務所の採用活動も同時並行でスタートしました。
この同時並行スタートが、後々のマニュアルに対する怒りになるのですが・・・・。
正直200ページ以上もあるマニュアルですのでモチベーションも下がります。
本音は、サクッサクっと読んでしまって、早く良い人材に来てほしいですもんね。
(ただ、このボリュームも後々理由が分かりました)
 
マニュアル第1章に記載されている稲田先生からの問いかけ「面接官、採用とはそもそも何か?」を理解し(理解したつもりで)
※この第1章は重要です。
 
採用活動を行ったことのある方は読めばピンときますよ。
私も実践してみて初めて重要性が理解できました。
 
あとは採用活動を始める前の準備から、採用が終了して入社までの方法が記載されているので私の事務所の採用活動は、このマニュアルの手順どおりそのままに進めました。
 
しかし手順以外のノウハウでは、実際の採用活動のなかで疑問点が出たり、対処方法が解らなかったりすることがありました。
(社会保険労務士としてお恥ずかしいおはなしですが・・・・。)
正直、「稲田先生のマニュアルどおりやってもダメじゃないか!」と言う感想を最初もってしまったのです。 しかしそんな時でも稲田先生は「このマニュアルどおりに実行すれば大丈夫ですから」と言うだけでした。
 
私としては頼るべきモノはこのマニュアルしかなかったので、腹立ちまぎれに読み返してみると、ちゃんと実際の採用活動で起こるトラブルや疑問点を予測して対処方法やノウハウが書いてあったのです!!
 
さすがに200ページ以上にもなるわけです。
この採用マニュアルはたった1冊で採用の手順を一から説明すると共に、必要な書式、そしてノウハウをすべて網羅していたのです。
 
急いでしまい熟読しなかった私の反省です・・・・。
(疑ってしまい申し訳ないです)
※この採用マニュアルは必ずメモをとり、印刷してジックリと読んでください。
サラッと書いているところにも重要なことが書かれています。
 
さて、このマニュアルどおりに採用活動を実際に行ってみて結果はと言うと・・・・ 私が必要としている納得できる良い人材が採用できたのです!! このマニュアルを利用して実際に採用活動を行った経営者として、また多数の企業の人事トラブルを見てきた社会保険労務士として私は断言します。

  • ときの運で良い人材がやってくることはありません。すべてにやり方がありました。
  • 企業の人事トラブルの50%以上は、採用段階、そして入社直後に発生します。

「求人を行う会社」、そして「求人に応募する求職者」
 
2者両方からの視点に立って書かれたこのマニュアルは単に採用方法のマニュアルにとどまらず、 この2者間に起こる問題を具体的に解決し、その先に有効な人材採用を提供してくれます。
 
実際にマニュアルを使用した利用者としての感想は
「マニュアルどおりにした結果、私が必要とする人材を採用することができた。」
 
社会保険労務士という人事の専門家としての感想は
「その後に採用に関わる人事トラブルは発生しないと予測できる。」
 
これがこのマニュアルを実践した私の感想のすべてです。
 
あなたの会社も間違いのない採用方法と、 上記2つの問題の解決策を必要としていませんか?

case02: おおきえみ社会保険労務士事務所 大城恵美 先生
http://www.sr-ohki.jp/

大城恵美 先生 近影 「漠然とした視点で面接をすることがどれだけ危険か」を教えてくれます 稲田先生とは、知り合いの社労士に誘われるがまま受講した約1年前の先生のセミナーで初めてお会いしました。
 
セミナーを受講するまでは「採用って自分と関係ないかな。」って思っていましたが、受講後はまるで頭に雷が落ちたようなショックを受けました。
セミナー受講後「採用」に対する印象が180度変わり「採用の失敗」は企業にとっての大ダメージを意味し、企業にとって「優秀な人」を採用することが、いかに大切なことかを痛感しました。
 
「採用って自分と関係ないかな。」と思っていた私ですが、お客さまにたいしても必要な知識だろうと思い、採用マニュアルを購入することに決めました。
そして稲田先生の本を購入し手にしたとき、題名を見てハッと気がつきました。
題名には「欲しい人材を見抜くことができる」とあります。
まずは「欲しい人材像」をはっきりさせることが必要であり、採用にあたっての「心得」が題名に記されていることにそのとき気がつきました。
 
多くの企業は採用活動をするとき、ハローワークなどで募集をし、応募者の中から「高学歴で何となく気が利いてそうで、よく働いてくれそうな人」を採用しています。
しかしそうではなく、企業側に「欲しい人材像」がはっきりしていて、それに「応募者が合致するかどうか?」そういう視点で採用面接をおこなうことが重要であり、採用のスタートであることを学びました。
先生のマニュアルは、漠然とした視点で面接をすることがどれだけ危険かを教えてくれます。 「なぜ採用に失敗するのか?」「なぜ優秀な人が集まらないのか?」など、採用に関してお悩みの経営者には“是非是非”読んでいただきたい内容です。
 
私事で大変恐縮ですが、私の主人は長崎で普通のサラリーマンをしていて、課の採用業務を担当しています。
「ジョブコン」や「ジョブフェア」で多くの大学生とお話をする機会があります。
そのような日は主人が着る「シャツ、ネクタイ、スーツ、靴」を私が選び、?しでも印象がよくなるようにコーディネートしています。
また、家から送り出す時も、「とにかく、大学生に好かれるように!!」と伝えています。
なぜ私がこうした行動をとるかは、この本をお読みいただくとお分かりいただけます。
稲田先生とこの本に出会うことができて、本当に良かったです。
先生のますますのご活躍をお祈りしております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

あなたは、人を採用するときの“本当のコスト(費用)”について考えたことがありますか?

人を採用しようと思った場合の間違ったやり方。それは…「すぐに求人を出す」ことです。

  • ハローワークに求人を出す
  • 某就職、転職WEB媒体に広告を出す
  • チラシなどで求人募集を出す
  • 友人、知人に紹介してもらう
あなたが本気で欲しい人材を雇いたいのでしたら、

まずは、『面接力』『選考力』を磨く必要があるのです。

「なぜ?」と疑問が湧いたかもしれません。理由は、採用を行うことで、あなたが予想する以上のムダなお金がかかってしまうからです。

実際に計算してみましょう。では採用に失敗すると、「どれだけコストがかかってしまうか?」を計算してみましょう。
※ここでの失敗は、「雇ってみたけど、欲しい人材ではなかった」「思ったほどの働きをしてくれない」という風に仮定します。

通常、採用するコストというと「給与」しか考えないかと思います。
しかし、給与だけでは終わらないのです。

  • 給与
  • 通勤交通費
  • 労災保険料
  • 雇用保険料
  • 健康保険料
  • 厚生年金保険料
  • ボーナス
  • ボーナスにかかる各種保険料

・・・とこれだけの費用がかかるのです。
しかも、これだけではありません。人を雇えば、さまざまな備品が必要になります。

  • パソコン
  • 文房具
  • 名刺やネームプレート

・・・など。他にも、営業マンであれば、移動のための費用もかかります。
もし、すぐに離職してしまった場合、また採用しなければなりません。
そんなときには、採用コストがさらに積み上がります。

  • 求人広告
  • 適性試験
  • 交通費
  • 採用に費やした時間

・・・特に、採用に費やした時間は、目に見えないコストです。
面接官・採用担当者にも給与を支払っているわけですから、当然時間を使っただけコストが多くかかってしまいます。
もちろん、面接官だけでなく、経営者自身も時間を割くことになるので、一体、どれだけの損失になるでしょうか?(経営者の時給を考えてみてください)

採用に失敗してしまうと、数百万円単位のお金が一瞬で吹っ飛んでしまうのです。 そうならないためにも、失敗しないための採用ノウハウを身につける必要があるのです。
失敗しないための採用ノウハウを身につければ、
  • ムダな採用をしなくてよくなる
  • 本当にほしい人材を採用することができる
  • すぐに辞めない人を採用することができるのです。

なんで、そんなこと知ってんの??なぜ、採用コンサルタント会社も教えてくれない情報を知っているのか?

こんにちは。自己紹介が遅れました。人材採用コンサルタントの稲田行徳と申します。私の実績を簡単にご紹介します。

  1. 実績01 1万人以上の応募者と接した経験と、人材採用に関する特許手法を武器として、人材採用に特化した『いなだ社会保険労務士事務所』を福岡で経営しています。
  2. 実績02 著書『1週間で会社が変わる採用の教科書』はAmazon企業経営ベストセラーランキング2位を獲得
  3. 実績03 採用/経営に関するメルマガの読者数は約2万名(9割以上は、経営者・人事担当者)
  4. 実績04 鳥取大学・鹿児島大学・琉球大学などの国立大学、総合病院や各業界の企業からの依頼で採用に関するセミナーを開催
『福岡の採用コンサルタント』などのキーワードで検索していただければ私のホームページかブログが401万件中1位にきます!
このような形で、中小企業の採用専門のコンサルタントとして、活動しています。
少しだけ昔話をさせてください
私がまだ企業勤めの25歳のころ、急に社員の採用分野を担当することになったのです。
しかし、当時の私は人材採用のことなど全く分かりませんでした。
 
「採用なんて求人広告を出して、応募があったら面接して、
気にいった人を合格とすればいいだけですよね?」

当時の私はそんな考えを持っていたほどです。
 
私の勝手な予想ですが、あなたも同じ考えをお持ちではないですか?
これは適当に言っているわけではなく、面接官研修の講師をした際に9割以上の経営者がそう答えたからです。
当然そのような考えでは採用は成功しません・・・ 人が欲しい → 求人広告を出す
これでは、本当に欲しい人材を雇うことはできません。
 
求人広告を出し、応募があって初めて『面接』のことを考える・・・実はこれ、順番が逆なんです。
しかし、採用の失敗による本当の損失を知らない会社は上記の流れに沿って採用活動をします。
採用で失敗しないためには以下の流れに沿う必要があるのです。
  1. 人が欲しい→どのような人が欲しいかを明確にする
  2. その人物像に合わせた面接票にカスタマイズする
  3. 面接官の教育をし、自社の『面接力』『選考力』を上げる
  4. 本当に効果的な求人方法を使う
間違っても、【面接官としての正しい知識】+【選考する土台】を作らず、人が欲しいと思ってすぐ 求人募集を出すような行き当たりばったりの採用はしないでください。
それでは車の運転免許も無いのに
いきなり飛行機を操縦するようなモノです。

初めての面接でもあなたが欲しい人材を見抜くことができるノウハウをお伝えします。

いま現在、多くの中小企業で行われているのは「昭和の採用方法」です。
「やる気があるから採用しよう!」「賢くて素直そうだから、大丈夫だろう」

…こういった基準で失敗している人が実に多いのです。
採用で失敗したくないのでしたら、適切な基準を持っておく必要があります。

私は選考の目を手に入れてもらうために、企業の経営者や人事担当者向けに面接官研修を開催することにしました。
 
その研修では化けの皮を一発ではがす強力な質問フローや面接表を惜しげもなく公開。
当然、有料ですが、お陰様で毎回満席。
参加者の皆様にも非常に満足をしていただいています。

面接官セミナー詳細

でも、開催を重ねるにつれ2つの問題点が浮き彫りになってきたのです。

  • 私の体は1つだけであり、福岡以外での開催はしない。
  • 面接官研修を受講し満足されても、1か月もすると内容を忘れている。

大体、研修というものは受講直後が最もモチベーションが高く知識も残っていますが、当然人間である以上、忘れるということが起こり始めます。心理学者のフロイトなども言っていますが、そもそも人は定期的に7回学ばないと習慣化しません。  
ということは、私の面接官研修を定期的に7回受講する必要があります。
ありえないでしょう?お互いに・・・
そうなると、私が説明をしなくても手元に残って面接について学べるモノが必要なのです。 そこで、私は決断しました。 6年前の採用に関して無知であった自分に向けて書くつもりで、 面接官研修で話している内容 + 私の選考ノウハウすべて をマニュアルにしてしまって、 初めての人でも分かる採用面接マニュアルを作成しようと。 いいものを作ろうと徹底的にノウハウを詰め込んだ結果、
完成まで半年の月日がかかりました。そして、
 
プロ面接官のやり方を面接知識の無い初心者でも短時間で理解できる採用面接パーフェクトマニュアルが完成したのです。

「採用面接マニュアル」
初めての面接でも欲しい人材を見抜くことができる
「面接シート」付き
面接官が必ず陥る落とし穴を強制的に回避できる
特徴01 5分で分かる面接官のルール ※ この部分は無料で公開しています。
どのような面接官が会社の面接官としてふさわしいのかや、面接官の位置づけ、役割などマインド的な面を学ぶことができます。 『5分で分かる面接官のルール』のダウンロード
  • 採用面接は永久になくならない?
  • 黒字社員と赤字社員の違いは何か?
  • 面接は第●次選考であり、営業の場
  • 応募者から嫌われる面接官の服装とは?
  • 面接官としてふさわしくない人の特徴とは?
  • 面接官として必要な11のスキルとは?
特徴02 これを決めないと面接できない
ここでは採用に関する戦略的な面や面接前におこなうべき重要な取り決めを記載しています。
面接官のスキルはこのマニュアルを読めば手に入れることができますが、実際、採用は面接前の準備段階(つまり採用戦略)で決まります。
面接だけに目がいくと足元をすくわれますので気をつけてください。
  • 交通費に関する取り決めでやっておきたいこと
  • 適性試験は導入した方がよい?しなくてよい?
  • 面接票が無いことにより起こる8つのリスク
  • 職種ごとに決めるべき採用基準、選考基準
  • 面接会場のセッティングの仕方
  • 受付応対もポイントになる理由とは?
  • どんなビジネスでも使える連絡フロー
特徴03 書類選考ノウハウ
ここからは、実際の選考に関するテクニックに言及していきます。
面接同様に重要な選考として書類選考があります。
私も今でこそ応募書類のみでその人の人生が見えるようになりましたが、改めて整理をしてみると、 判定するポイントはパターン化できます。
失敗とは「失敗するパターン」を知らないから起きるのです。
書類選考だけでどれほど人物を見抜くことができるかぜひ、体感してください。
  • 書類選考をしないと採用経費が無駄遣いになる理由とは?
  • 「年齢と性別」に関する注意事項
  • 「年齢」で見る役割の基準とは?
  • 「現住所」から推測できる項目・費用とは?
  • 「扶養家族」から推測できる情報
  • 「学歴」から分かる4つのポイント
  • 誰もが陥りやすい「高学歴」に関する注意ポイント
  • 「履歴書の職歴」から分かる5つのポイント
  • 中途採用で非常に重要な「職務経歴書」の役割について
特徴04 面接ノウハウ
この採用面接マニュアルのとも言うべき項目です。
ビジネスマナーからコーチングスキル、心理学、マネジメント、面接官経験、セミナー講師、採用基準の構築・ 分析、人事担当者、経営者という私のさまざまな経験を駆使してあらゆる視点から応募者を総合的に判定し、 失敗しない採用のための面接を一から説明しています。
ブログやメルマガを数年間書いていますのでボリュームは多いですが、読みやすい文章術を用いて体系的に 分かりやすく説明しています。
新卒でもド素人でもこの内容を読めば面接ができます。
その驚きの中身を今すぐご覧ください。
  • 面接の7種類「メリット・デメリット」
  • 人材を見極めるための面接方法「ハイブリッド面接」
  • 抑えておくべき "面接の流れ" 3分類と18のステップ
  • 面接で聞いてはいけない質問とは?
  • 面接官の20個のNG態度
  • 好感をもたれる面接官の態度10のポイント
  • 面接官が陥りやすい落とし穴
  • 採用に成功したいなら●●しないこと
  • 頭の中に選考基準があっても、成功しない理由とは?
  • 書類選考・適性試験との関連
  • 面接技法で最初に習得すべき「2つの質問技法」
  • 一般消費者と接触する職種では特に重要な第一印象の話
  • 客層が女性の場合、第一印象のウエイトが2倍以上になる理由
  • 面接会場への入室時に確認するチェック項目
  • 会話中の雰囲気や非言語部分のチェック項目
  • まず、最初に聞く質問とは?
  • "しぐさ"から見破る面接心理学
  • ビジネスにおける"頭が良さ"を見極める方法
  • 論理性が低い人を見抜く方法
  • 心と体の健康の判定について
  • ストレスに弱い人を見抜く10の方法
  • コミュニケーション力の6つの分類
  • コミュニケーション能力の低い人を見抜く方法
  • パソコンスキルの高い人と低い人の違いについて
  • パソコンスキルの低い人を見抜く11の質問
  • 採用すべき人材は、「●●+○○」の2つを備えていること
  • 専門知識が低い人を見抜く方法とは?
  • 技術・スキルを見抜く最高の方法とは?
  • 「希望する給与額」から見えることは…
  • 希望勤務地へのこだわりをどうするか?
  • 「前の退職理由」が大変重要なたった1つのワケ
  • 仕事がデキル人を見極めるコンピテンシー面接
  • グループ面接をすることに私が懐疑的に思っている理由
特徴05 ●●●●を防ぐ結果通知ノウハウ
伏字にしていますが、結果通知を戦略的におこなっている企業は殆どありません。 効率のみを考えたり、普段の習慣どおりの対応をしています。
だから内定辞退やら選考途中辞退が多いのです。
あなたはこの内容を手にいれることで他社の幼稚な自分本位な採用活動と差をつけることができます。
  • 不合格者への対応をどうするべきか?
  • 電話、手紙、メールの使い分けについて
  • 興信所を使っての身辺調査・身元調査はどうなの?
  • 内定承諾前にできるミスマッチ解消方法
  • 応募者が内定辞退をしたときにおこなうこと
  • 試用期間の活用について
特徴06 他社から学ぶ採用失敗12の事例
他社が失敗したケースをもとにあなたの会社が失敗しないための方法を学びます。
食品偽造問題ではないですが、成功例から学ぶことより、失敗例から学ぶことの方が緊急課題です。
このような危険はあなたの会社のすぐ横にも迫っているのです。

コトが起こってからでは遅いのです。
  • ケース1「パソコンスキルの無い事務」
  • ケース2「体臭のきつい男性」
  • ケース3「女性派遣社員にせまる男性社員」
  • ケース4「借金まみれ」
  • ケース5「仕事中にサイト閲覧ばかりする」
  • ケース6「歓迎会の翌日から来なくなった」
  • ケース7「同僚と仲良くできなく、全員から嫌われている」
  • ケース8「違法行為」
  • ケース9「兼業・サイドビジネス」
  • ケース10「経歴詐称」
  • ケース11「秘密漏洩」
  • ケース12「精神疾患」
特徴07 面接シート Basic Edition (Excel版)
マニュアルだけではなく、人材採用に関するツールも提供しています。
特に重要なのが、「面接シート(面接表、面接評価表、評定表など呼び名はさまざま)」です。
私の『5分で分かる面接官のルール』をダウンロードしたあなたならご理解いただけるでしょう。
しかし、「いざ作る」となったらもの凄い障壁があります。
このマニュアルに半年の年月がかかったように、0から形あるものを作るのはとにかく難しくて時間がかかる。
ゆえに、マニュアルとセットで提供することにしたのです。
この面接表を使って、面接官が必ず陥る落とし穴を回避してください。

プロ面接官のやり方を面接知識の無い初心者でも短時間で理解できる採用面接パーフェクトマニュアル

「採用面接マニュアル」
初めての面接でも欲しい人材を見抜くことができる
「面接シート」付き
面接官が必ず陥る落とし穴を強制的に回避できる

採用コンサルタントのノウハウを余すことなく書きました。このマニュアルと面接表を手に入れて、欲しい人材を採用してください。

通常価格 39,800円 今だけ特別限定価格 19,800円 ※予定数に達しましたら値上げいたします。失敗しない採用ノウハウを知りたい方は…

実は、これだけではありません。5つの特典をお付けします。

特典01 バージョンアップ版を無料提供

マニュアルに新しい内容やツールを追加するたびに値段を上げ将来的には39,800円まで値上げしますが、購入者は購入時のお値段から追加費用は一切無しでバージョンアップ版をお渡しいたします。

特典02 面接シート Basic Edition (Excel版) を特別プレゼント

面接表の上位バージョンであるProfessional Editionのエクセル版を記入例と解説つきでプレゼントいたします。 拡張性+評価項目を選択できる形式であり、面接官が必ず陥る落とし穴を強制的に回避できる評価方法を使っています。 一次面接、二次面接と内容を変えることも容易にでき、定価9,800円で弊社で販売している面接表です。 Basic Editionと同じく中途採用面接向きに作られていますが、新卒採用やアルバイト、パートなどの面接でも使うことができます。

特典03 購入者専用サイトのシークレットパスワード

公開されている公式ブログでは書けない【採用に関する本当のノウハウ】がある購入者専用サイトに入るための秘密のパスワードをプレゼントいたします。 このサイトでは、さまざまな採用ツールをダウンロードすることができ、あなたの会社の採用活動を大きく変えることになるでしょう。

特典04 購入者限定プレミアムメールセミナー受講チケット

私は応募者を増やすノウハウを持っていますが、通常のメールセミナーではその悪魔的なノウハウを公開していません。 その理由は、採用面接の精度を上げずに応募者を増やしたところで採用に失敗するだけだと知っているからです。 しかし、マニュアル購入者は採用選考の土台を手に入れているため応募者を増やすノウハウを知る権利があると思っています。 購入者だけが受講できる悪魔のメールセミナーをお楽しみに。

特典05 人材採用コンサルタントとのプライベートメール開通(90日間)

私の個人アドレスに直接メールで質問することができます。 これは顧問契約をしている企業のみに提供しているサービスですがあなたも購入した瞬間から私の大切なお客様です。 90日間の間に私に好きなだけ質問をしてください。 ただし、私も外出が多く顧問契約をしている既存客を大切にしたいために、殆どの場合、メールへの即答はできません。 必ず返信はいたしますが返信が遅れる場合もございますのでその点はあらかじめご了承ください。 人材採用コンサルタントが横にいる会社の強みを最大限ご活用ください。

失敗しない採用ノウハウを知りたい方は…
さらに…270日間の返金保証
私が開催する面接官セミナーにはある特長があります。
それは、「内容が納得いかなかった場合は、セミナー代金を全額返金する」というものです。 これは面接官セミナーの申込ページにも書いています。興味があればYahooで「面接官セミナー」と検索してください。2010年現在「1位」にくるのが私のセミナーです。 私が知る限り、そのような形式で有料セミナーを開いている人は見たことがありません。
(内容に自信が無いのでしょうかね)
この返金保証は私のプライドです。
セミナー参加者に満足してもらうのが講師である私の義務。
だから、セミナーではこれでもか!と言うほどノウハウを徹底的に話しています。
(ある社長から今日の話は100万以上の価値があると感想もいただきました)
 
しかし、インターネットで販売するこの採用面接マニュアルに返金保証を付けるのは真剣に悩んでいたのです。
このような不安が頭の中を駆け巡っていました。
「インターネットでそんなことをしても大丈夫なのか?」
「あなたが、ひやかしや嫌がらせをしないと言えるのか?」と。

 
実はこのサイトを公開直前まで悩んでいたのです。
そして私が出した結論が・・・・
 
「自分の誇りは捨てたらダメだ。
ノウハウに自信があるならセミナー同様にしよう。」

 
そう。 この採用面接マニュアルも面接官セミナーと同じく、内容に納得いただけないのであれば、購入代金は全額お返しすることにしました。
しかもクーリングオフのように数日間というケチな期間設定ではありません。
270日間(9カ月)以内であれば、申請していただくだけでマニュアル購入代金を全額返金いたします。 しかも難癖をつけて結局は返さないとか、返金方法が面倒とかそのようなことはありません。
手続きは購入時の情報(購入日、会社名、氏名、アドレス、銀行口座情報)と感想を書いたメールを私に送るだけ。
私が購入者であると確認した後、申請日の翌々月に送金いたします。
(翌々月に支払う理由は、スキミングで入手したカード情報で購入後に返金申請をし現金化する手法を防ぐためです。)
 
なぜ、こんな暴挙に出たかと言いますと、一つは「私自身の誇りを守るため。」
そして、もう一つは「採用で困っているあなたの会社のため」です。
この時点であなたは完全ノーリスクでこのマニュアルを手にいれ、自社の採用力をアップさせることができるようになりました。
ぜひ、手に取ってその中身を270日間かけてじっくりと評価してください。
失敗しない採用ノウハウを知りたい方は…

まずはお客様の声を紹介いたします。

case03: 株式会社電報堂 代表取締役 秦 利行 様
http://www.web-denpo.com/

「ここまでやらなければ良い人材なんて集められない」と感じました 事前にメールのやり取りを何度かさせていただいておりましたが、非常に気さくな方だという印象を持っておりました。
この面接マニュアルも冒頭から口語体で書かれているので、普通のマニュアルと違って気構えずに読み始めることができました。
最初は200ページを超えるボリュームに?々圧倒されましたが、文章の構成からか読みやすさを感じ、稲田氏の読者に対する配慮にも感心させられました。
 
実は私は、稲田氏の言う92%に含まれる側の人間で、ハッキリ言って、「面接なんて…」と当初は思っていました。
そんな私がこのマニュアルを読んで、人材採用にここまでやるのか!と感動すら覚えたのです。
と同時に、確かに「ここまでやらなければ良い人材なんて集められない」と感じました。

  • 書類選考の必要性
  • 書類選考のためのポイント
  • 面接票のメリットや使い方。
  • 実際の面接のやり方、それ以前の面接官の心構え…

とここで挙げればキリがないほどの盛りだくさんな内容がてんこ盛り。
一度読み終わって、次はメモを取りながら読み返して行くうちに自分が面接しているところが、具体的にイメージできるようになってきました。
そのイメージは読む前にイメージしていた自分とは大違いな自分がそこにいたのです。
(ぜひ、メモを取りながら何度も読むことをお勧めします)
 
マニュアルの中では、結構露骨な表現も出てきますが、(稲田氏も注釈を入れるくらい露骨です)結果として婉曲に表現するより遙かに分かりやすい表現になっています。
弊社も今年の夏ごろに新たな人材を募集しますので、稲田氏の言うとおり「面接官の心構え」をもって、このマニュアルを参考に事前準備を怠らずに臨みます。
一読の価値ありです!

case04: サイバーコンストラクション株式会社 代表取締役 島内雅志 様
http://www.e-kojinavi.com/

早くこのマニュアルに出会っていれば… 私は以前、建設関係の会社で面接も100人近くやってきましたが、今まで私の面接がどれほど無知、いや無謀だった のか思い知らされました。
 
当然、採用した社員も、当たるときもありましたがほとんどが外れだったような気がします。
早くこのマニュアルに出会っていれば、人材(人財)にも恵まれて、以前の会社は倒産しなくてすんだかもしれま せん。
 
企業は人財でなりたっています。
いい人財を採用することが、会社の将来を左右するといっても過言ではないでしょう。
このマニュアルは面接のベテランの方もそうでない方も、又は大企業も、中小零細企業も利用できる内容です。
特に人事に関わる方にとっては「バイブル」になるのではないでしょうか。
 
終身雇用が終わり、会社への忠誠心も希薄になった現在において、『面接』がどれほど重要かが分かる一冊です。
長年、人事・労務諸問題に関するスキルを積んできた社労士でもある著者が、顧問契約企業だけではなく、社会の ための役に立ちたいという思いでこのマニュアルの内容を惜しげもなく公開したのでしょう。
 
ぜひ、このマニュアルを手にとって、優秀な人財を採用して、会社が発展することをお祈りします。

case05: 谷和也税理士事務所 税理士 谷 和也 様
http://www.wakuwakukaikei.com/

著書 よくわかる帳簿の付け方 結果的にうまくいかなかった採用を振り返るとまさに
このマニュアルに書かれている失敗例をそのままを再現していました。
本のタイトルは「採用面接マニュアル」ですが、まるでビジネスで使える実践的な心理学の勉強をしているような気持ちで読ませていただきました。
これが読み終えた後の正直な感想です。
 
私もそれほど多くの面接や採用をしているわけではありませんが、結果的にうまくいかなかった採用を振り返るとまさにこのマニュアルに書かれている失敗例をそのままを再現していました。
例えば、、、

  • 人が辞めるので、取り急ぎ来月中には新しい人を採用しなければならない
  • すぐに募集がありそうな○○に求人広告を出す。
  • 業務の合間に面接をするので、面接のための準備を特に行なうでもなく、また面接官としての心構え、欲しい人材を明確に考えることもなく何となく会話の弾んだ人、つまり思考的ではなく感情的に採用を決めてしまう。

などです。
 
雇用する側とされる側で、依頼したい仕事とその従業員ができる仕事にミスマッチが生じてしまうと最悪の場合は退職あるいは退職勧告となり、結果としてお互いが傷ついてしまうことになります。
 
このような悲劇を招かないためにこの稲田先生の「採用面接マニュアル」はとても参考になりました。
このようなミスマッチは面接時にある程度見抜くことができるのです。
人材の見抜き方や方法が【豊富な事例】をもとにそのことを論理的に解説されています。
 
このマニュアルは書籍としてきちんと章立てがなされていて、また各ページには机上の話ではなく実際の現場で起こるトラブル事例がふんだんに記載されているので、ウンウンとうなずきながら、また、ときには冷や汗(?)をかきながら読み進めていくことができました。
200ページ超でとても読み応えがありますが、内容は斬新でありながら論理的に理解しやすく書かれているため、逆に言えばこのマニュアルを読みこなして実践できないような人は面接官としての資格がないと言えます。
 
次回の面接では各章のまとめをコピーして、面接票を綴じておくクリップファイルに貼り付けて活用させていただきます。
最後になりますが、稲田先生には、渾身の力作をありがとうございました。
今後の経営に活かしていきたいです。

case06: 行政書士津田事務所 行政書士 津田 拓也 先生
http://office-tsuda.net/ http://www.npo-with.net/

津田拓也 先生 近影 余すことなく人材採用のノウハウが記されています 企業を存続させる為には、「人」「物」「金」が必要だと言われていますが、この3つの中で最も大切なのは「人」だと、私は思っています。
企業には必ず「人」がいます。
そして、「人」がいてはじめて「物」や「金」も活かされてきます。

今回、「初めての面接でも欲しい人材を見抜くことができる採用面接マニュアル」を拝読し、その思いはより強くなりました。
弊所は、株式会社やNPO法人の設立支援を主要業務としておりますので、社長さんや理事長さんにお会いする機会が多いのですが、その中で、求人広告に大金をつぎ込んでもなかなか良い 人材に出会えず困っている方、人材を採用する為の「基準・方法」が分からずに頭を悩ませている方はとても多いのではないでしょうか。
 
独創的なビジネスモデルを構築し、いざ事業開始!と、意気揚々と駆け出したとしても、そこに自社が求める「人材」がいなければ、やりたいこともなかなか思うようにできないでしょうし、全体の歯車も狂い、事業が成功する確率はぐんと下がってしまうことでしょう。
 
このマニュアルは、これらの問題点を解決に導く羅針盤の役割を果たしてくれます。
今後、上記の理由で頭を悩ませておられる弊所クライアント企業や起業家さん達がいらっしゃれば、私はこのマニュアルをお勧めします。
マニュアルを読み終えて、私自身、自営業者として大変勉強になりました。
 
弊所も、今後の事業拡大に向けてより多くの人材を採用していければと考えておりますので、今、この段階でこのマニュアルに出会えたことは大変幸運でした。
もし、このマニュアルを読んでいなければ面接官は私一人で独善的、採用基準についても自分自身の「感覚」だけに頼ってしまっていたかもしれません。
 
このマニュアルは大変読みやすい構成になっていて、情報量もたっぷりです。
余すことなく人材採用のノウハウが記されています。
このノウハウを短時間で自分のものにするのは、?々難しいかもしれませんが、いざ人材を採用するとなったときは、このマニュアルは心強い味方となってくれるでしょう。
いつも手元においておきたい一冊ですね^^

case07:

この内容でセミナーを開催したら5万円はくだらない。
それほどの内容です。
まずプリントアウトしてびっくり!!
200ページ以上という膨大な枚数のマニュアルです。
 
「う~ん、これは読むのもひと苦労だな…」と思っていたのですがこれがスルスルっと読める、読める。
「これも使える、ここも自社に導入できる」とメモを取るほど、内容にはまり込んでしまいアッという間に読み終えてしまいました。
それだけ分かりやすい文章や読み疲れしないような構成で書かれていましたし、あまりにも実践的な内容です。
そもそも実体験や他社の例を元に書かれているので、説得力もありますし書店では決して手に入らない生のノウハウ。
 
すぐにでも自社の採用活動を改善できる手法が惜しげもなく公開されています。
はじめて面接官を担当する方だけでなく、面接官経験者や社長にも必ず価値のあるマニュアルです。
ぜひ、自社に置いておきたい1冊ですね。
 
200ページを超える内容ですが、体系的に分類されていて、さらに、各章毎に必ずまとめの頁があるので、最後に確認した上で次の章に進めました。
結果として読むだけで自然と理解できるしくみになっているのも◎です。
 
この内容でこの値段は安いです、安すぎます!!
コレ自体をテキストにしてセミナーを開催するなら50,000円はくだらない、それほどの内容です。
私が読んだ感想としては、

  • 自社で面接担当者が自分しかいないという方
  • 新しく面接官を増やしたいという管理職の方
  • 上層部を含め会社の採用面接スキルをUPさせたいとお考えの方

こういった方々に一番薦めたいですね。
また…

  • 人を採用したいけれどもどうしたらいいか分からない企業の方
  • 離職率が高くてお困りの企業の方
  • いい人材がなかなか集まらないとお嘆きの企業の方

ぜひこのマニュアルに目を通してください。
「目からウロコ」の内容がてんこ盛りです。
 
このマニュアルはただ採用面接のやり方が書いているものではありません。
自社の採用を見つめ直すきっかけになると共にここに書かれていることをきちんと実行できれば、必ず現在以上にいい人材を採用する確率は格段にUPするはず。
 
稲田さんがおっしゃってる「人を採用する方法を学ぶ場など無い。誰も教えてくれない。」
このマニュアルを読み終えたときに理解できまるでしょう。
何故なら、これほどの内容を教えてくれる人などいませんから。

case08:

換算すると400~500万円ぐらいの価値があります。 このマニュアルは今までの「採用の常識」を覆すことができ、採用コンサルタント会社に勤める営業成績トップの 私でさえ「新しい発見」が無数にありました。
 
例えば、グループ面接。
私は今まで、母集団形成と同時に、ピラミッド型に母集団を絞っていくために、「最初はグループ面接が良い」と 勝手に決め付けていました・・・・。
まさか、その考えが間違いだったと理由付で根本から崩されるとは思いませんでした。
このような新しい発見の嵐です。
 
マニュアルの最初に書かれていた「面接は相手を●●●●のが目的ではない」この内容は心に響きました。
さらに、「聞き方ひとつで質問の形式が180度かわる」その内容を見て驚きです。
このような、本当に貴重なものを世に出していいのですか?
 
このマニュアルは面接だけではなく、ビジネスパーソンすべてに役立つ内容です。
このマニュアルをチラッとでも新入社員に見せるだけで、「選ばれた」気持ちが強くなり、「自覚」も芽生えて、 入社後すぐの退職が減りそうです。
 
マニュアル全体を通して稲田さんの「包み隠さずに、言うことは言う潔さ」に私はシビレました。
このマニュアルはトップレベルの採用コンサルタントが横についているのと同じです。
ということは、換算すると400~500万円ぐらいの価値があります。

だから、この値段は・・・・。安い!安すぎます!
 
そして稲田さんのおっしゃってる
「業務をマニュアル化するのは非常に時間と労力がかかる。しかも人事業務(特に面接)は難易度も高い。」
本当にそうですよね。そういった面からも、この値段は安すぎると感じました。
同業者の私でも非の打ち所がない。はっきり言って降参です。
このマニュアルを持って稲田事務所の「S」です。とコンサルティング営業したいぐらいです。

case09: ウチヌノ人事戦略事務所 社会保険労務士 内布 誠 先生
http://www.taisyokukin-support.jp/

採用の成功ノウハウはすべてこの中にありました 内布誠 先生 近影 採用面接マニュアルのPDFファイルを入手し、興味津々にこのマニュアルを起動。
打ち間違えないように慎重にパスワードを入力。
「おぉ!!開いた、開いた」
と喜んだのもつかの間、第一声は「稲田先生、これ無理、反則だわ!」と思いました。
なんでか??
 
このマニュアルは200ページ以上もありますよね?
でもね、正直稲田先生には悪いけど、「採用マニュアルったってそんな採用のことを200ページ以上も書くようなことはないんじゃないの?」って思ったんです。
なぜ、そう言えるか?
 
実は、私自身20数年という中小企業在職中に採用に携わる部署にいたこともあって、採用ってどういうものわかっているという自負があったからです。
だから、「どんだけ話膨らましてんねん」と突っ込みを入れたくなったのが偽らざる第一印象でした。
だから、読み始める前はお手並み拝見という不遜な心持ちでした。
(程なく、それらはすべて打ち砕かれるのですが。。。)
 
実際50ページ程度で終わる話を膨らませたんだろうってこの先生は商売上手やなって勝手に思ったくらいです(笑)
"はじめに"で稲田先生の書いてらっしゃる「人材採用はリスク投資」に思わず、「そのとおり」と感じましたね。
そして、在職中に受入部署の社員から言われた言葉を苦々しさと共に思い出しました。
新入社員採用や中途採用後、しばらくすると
 
「なんで、すぐ辞める奴取るかな?」
「全然使えないじゃん」
「もうちょっとマシなん取れんの?」
「誰が面接したんや、信じられん!」

 
毎回、手順どおりにやってる採用活動だし、そんな言われたって仕方ないじゃん。
だいたい、採用してみないとわかんないわけだから。
むしろ、心の中で「じゃ、アンタやってみろよ」って思ったことも何度もありましたね。
 
採用に成功する会社は、成功するように、失敗する会社は失敗するようにやっていると書かれているけど、誰も失敗しようと思ってやっている会社なんてないでしょう。
だいたい、採用は確率というか結果論で、それを。。。
と思いつつ、先を読み続けることに。
 
第1章の面接官のルールを読んで、「ハッ」としました。
自分の考えた採用や面接に対する考え方が表面的なものでしかなかったということです。
「なぜ?面接が必要か?」そして、「面接官としてのあるべき姿・役割」をそこまで掘り下げて考えてなかったと。
 
第2章の"これを決めないと面接できない"に読み進むと余計その思いは強くなりました。
採用担当の経験はありますが、自分は何にも分かってなかったんだなということを思い知らされ、この時点でノックアウト。私の自負はもろくも崩れ去りました(笑)
 
経営戦略の中の重要な位置づけとして、採用に関する戦略(採用戦略)の必要性。
よい人材を得ることが、企業競争を勝ち抜くために必要であり、その目的を果たす為の戦術が不可欠なんだということがよくわかりました。
読み終わった印象 もし、私が採用面接の担当をしていたときにこのマニュアルがあれば、ミスマッチによる採用によって、会社にとっても、採用された人にとっても不幸なことはおきなかっただろうとの思いにかられ、深い自戒の念が沸き上がってきました。
 
恥ずかしながら、今まで採用面接はある意味【確率論(結果論)】だと思ってました。
しかし、このマニュアルを読んで、明確な経営戦略に則った採用戦略によって、欲すべき人材(求人)のターゲットをしっかり定め、書類選考、適性試験、面接、内定承諾前、試用期間とそれぞれの場面での選考力を高めることによって人材投資のリスクを最小限に抑えることができる、確率論(結果論)でない再現性のある採用システムを構築できると思いました。
 
経営者、および採用担当にとっても、また、実際現場で面接に携わる方に取っても必携のマニュアルというか参考書ですね。
私の尊敬する弁護士さんが仰ってましたが、本は読むもんじゃない使うもんだと。
稲田先生も冒頭に「印刷して常に採用選考の場面、場面で見返して欲しい」と述べています。
 
未経験の採用担当、面接担当者もこのマニュアル(参考書)を持って臨めば、不幸な採用を行なうことはなくなると思いました。

  • 採用を成功させるには○○しないこと
  • ○○社員を○○しない、フィルターの役割
  • ○○費をまず決めなさい
  • ○○票の力
  • 採用前に見抜く4つの視点
  • 失敗しない面接技法

など、詳しくは本マニュアルに余す所なく網羅されているので実際手に取ってみられることをおすすめしたいで すね。
 
不幸な採用・面接が行なわれることは、本当に会社にも応募者にも多くの損失をもたらす。
ほんとうに悲しいことです。
 
最後に、
「採用に成功している会社は、成功するようにやっている」
その成功のノウハウはすべてこの中にありました。
それでも読まない理由はあるのでしょうか?

失敗しない採用ノウハウを知りたい方は…

お申し込み・ご注文前にご確認ください よくある質問集

このマニュアルは本当に19,800円の価値があるのですか?
直球ですね(笑)。
結論から申し上げますと、それはアナタが決めることです。
費用対効果を考えていただければ一番よくわかるかと思います。
判定するための参考資料として、ごく一部ですが私のマニュアルを公開していますので、実際に無料で立ち読みしてからご判断ください。
もしくは、数万円の高い受講料を払って東京などで面接官研修を 受講するか、求人広告に何十万円も払っている現実に気付くと、私のマニュアルの価値がさらに分かります。 『5分で分かる面接官のルール』のダウンロード
初心者の私でも分かりますか?
このマニュアルは6年前の面接初心者だった私に伝えるつもりで書きました。
専門的な用語は極力使わずに中学生でも分かるようにしています。
購入後にまったく分からないというのであれば返金申請をしてください。
面接初心者ではないのですが、役に立ちますか?
初心者でも分かるように作ってはいますが、むしろ、 中級者以上の方が実体験をもとに内容を納得でき、すぐに採用面接に導入ができるので 役に立ちます。
また、まったく得るものがなかったと感じた場合は返金請求をしてください。
内容に納得できないなら本当にお金を返してくれますか?
私は社労士という法律にかかわる仕事に就いています。
名前も住所も連絡先も公開しています。
ご安心ください。
サービスに納得してお金を払ってもらうことが私のモットーです。
採用面接マニュアルはどのような形ですか?
ダウンロード版はPDFファイルです。
印刷し、製本した冊子版もご購入できます。
製本代と送料として別途2,000円かかります。
冊子版は申込ボタンからオンライン通販を選択するだけで、私が提携している業者(ママリング株式会社)より 数日後にご自宅に届けられます。
自社でカスタマイズしたいのでPDFではなく修正可能なファイルを売ってもらえますか?
申し訳ございませんが、コンサルティング契約をしている企業でなければお譲りできません。
面接シートとは何ですか?
面接時に応募者の感想を記載するシートです。
詳しくは、マニュアルの一部『5分で分かる面接官のルール』を ダウンロードして、無料のメールセミナーを受講ください。
面接シートは修正、改良してよいのですか?
こちらはExcelで提供しますので修正してOKです。
自社の好きなようにカスタマイズしてください。
クレジットカードで購入できますか?
電子書籍販売の大手インフォトップとクレジットカード決済契約を 結んでいますので購入可能です。
クレジットカードで購入した場合はすぐに読むことができます。
代金引換での購入もできますか?
冊子版のご注文の際に代引きでの購入も可能ですが、 代引き手数料として+390円かかります。
商品はいつ届きますか?
クレジットカード決済や銀行振込みが完了しましたら決済代行を依頼しているインフォトップから連絡がございます。
クレジットカードでしたら365日24時間すぐにお手元に届きます。
銀行振込みの場合は振込みをインフォトップが確認した時点で連絡がございます。
※冊子版をご注文された場合は、お手元に到着するまで3営業日ほどかかります。
稲田さんが送付するのではないのですか?
私が手作業で送付すると24時間パソコンの前から離れられません(苦笑)
よって手数料を支払ってインフォトップに代行をしていただいています。
経費で購入できますか?
書籍ですので経費で購入できます。
ご希望なら会社名で領収書を 発行いたしますので購入後、私に”領収書をください”とご連絡ください。
会社で購入した場合は、社内の面接官全員にファイルを送って良いですか?
ファイルの転送は認めません。
面接官の人数分ご購入ください。
その際は、いきなり人数分買うのではなく、まずは1部購入し 内容を確認した後に、人数分ご購入ください。
詳しくは購入後にメールでお問い合わせをお願いします。
求職者ですが購入してもよいですか?
採用コンサルタント会社や求人媒体を発行している採用支援会社でなければ、購入できます。
ブログに書きましたが、このマニュアルを活用して第一志望から内定を取得した学生もいました。
ここに無い質問などはお気軽にお問い合わせください。 TEL: 0120-568-314 ※平日10:00~18:00
失敗しない採用ノウハウを知りたい方は…

追伸

「人が欲しい→まずは求人広告を出す」
私はこの人材採用の誤った常識を作り、あらゆる企業に浸透させられた現実に一石を投じたいと思っています。

求人広告も確かに重要ですが、ほんの?しの掲載期間で何十万円もする求人広告にお金を払う前に、まずはノーリスクでこのマニュアルを手に入れて、採用の土台を自社に導入しませんか?
そうすると、あなたの会社の採用力はアップするのです。
 
そのためにも、マニュアルだけではなく、

  • 面接シート
  • 購入者限定ページ
  • メールセミナー
  • 90日間のメールサポート
  • 270日間の返金保証

をお付けしているのです。
採用に関する知識を学ぶ機会は殆どありません。
しかし、どの会社も人の採用なくしては存続しない。
 
私はたった今、あなたにそれを知るチャンスを提供しています。
 
ぜひ、そのチャンスを掴んでください。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

いなだ社会保険労務士事務所 人材採用コンサルタント 代表 稲田行徳